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日本中を旅する農業ジャーナリストが考える、22世紀に残したい食

Description
《セミナー詳細》

テーマ 日本中を旅する農業ジャーナリストが考える、22世紀に残したい食
講師  小谷あゆみ氏
日時  2019年3月14日(木) 19時-21時講演&質疑 -22時半シェア会
場所  渋谷COHSA
    COHSA Shibuya
    〒150-0002 東京都 渋谷区渋谷4-5-5
    http://cohsa.com/
開場  18:45
定員  30名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
会費 peatixにて事前振り込み(講座&懇親会)
   一般3,500円
   学生1,500円(学生証等をご提示ください)
   障碍者1,500円(ご本人及び付添人1名まで)
※障がい者手帳、療育手帳等、特定疾患医療受給者証のご提示によりご利用になれます。

お申し込み  Peatixお申込み完了順とさせていただきます。
キャンセルポリシー 講座開催1週間前よりキャンセル料金100%発生します。
          以降のお申込みも返金できかねます。
          尚、キャンセルには手数料500円がかかります。

主催 :一般財団法人 22世紀に残すもの
お問い合わせ先:hello@22c.life (事務局)

講師プロフィール
石川テレビ放送アナウンサーを経て2003年からフリーアナウンサー・農業ジャーナリストとして活動。NHK Eテレ「ハートネットTV 介護百人一首」では介護を前向きに、人に言えない介護の日々を短歌に詠もう!を合い言葉に毒蝮三太夫さんとの司会15年。同じくNHK Eテレ「認知症ワンポイント介護」毎週(土)21:55~にも出演中。介護とストレスの関係、老いを前向きにとらえ、短歌に書いて吐き出す「介護短歌」の効用から、農業と福祉の連携、高齢者の役割・居場所など、福祉や農の多様な価値について講演。また、野菜を作るアナウンサー「ベジアナ」として、都会のベランダ菜園から食の当事者になり、産地をリスペクトする社会、都市と地方のフェアな関係をめざす「1億総農家」「友産友消」を提唱。農林水産省 食料農業農村政策審議会委員など

紹介文
フリーアナウンサー、エッセイストとしても活躍している小谷あゆみさん。日本全国の生産者を訪ねていらっしゃいます。
・都市と地方の関係はフェアか?
・なぜ日本の農業を守らなければいけないのか?
・今、農村で何が起きているのか?
・食べものって何だろう?
・与える人ともらう人
・食の当事者になる
・2020を前につくる喜びを私達の手に取り戻そう!
・循環型、共生、自立した社会とは?
…こんなことを盛りだくさんでお話しいただきます。現場を見て、感じて、考えてきた小谷節、乞うご期待!

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#415184 2019-03-04 10:03:29
Thu Mar 14, 2019
7:00 PM - 10:30 PM JST
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Venue
Tickets
一般チケット SOLD OUT ¥3,500
学生チケット SOLD OUT ¥1,500
Venue Address
渋谷区渋谷4丁目5−5 Japan
Organizer
22世紀に残すもの
892 Followers

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